コロナとワクチンのことサロンの大切なお客様へ

          1. コロナワクチン 語られない真実
          2. Germany and EU
          3. CCDC、ウイルス分離体が無いことが問題と認める
          4. 子供は100%完治の二酸化塩素
          5. 米 OANテレビ局 ワクチンの有害事象を報告
          6. 電話音声・厚生労働省へ質問
          7. 研究計画書の可能性を断言できるRNAワク〇ンの特許を解説
          8. コロナワクチン治験、臨床試験情報
          9. スパイク蛋白の解毒方法
          10. スパイク蛋白の毒性について
          11. ファイザーワクチン 酸化グラフェン99.99%
          12. 酸化グラフェンの光と闇
          13. 厚生労働省ワクチン相談センター(最初に確認して下さい)
          14. 国立感染症研究所 7/21 正式発表
          15. ワクチンはウィルスを殺せない
          16. ワクチンを既に接種した方へ
          17. オミクロンとナイジェリア
          18. 医者の接種率は2割12/25up

何かと制約の多い昨今、このページは内緒に公開していましたが、一刻を争う事態と判断し、サロンのお客様にも見ていただけるよう公開設定にすることに致しました。記事は今後も随時必要と判断した物は更新していきます。

ワクチンは本当に必要か。学校の先生は本当に全てを知っているのか。コロナは治らない病気なのか、検閲の入った情報ではなく集めてきた情報です。

お母様方とお話しする機会があり、学校内での空気で自由な選択ができないなど、実際にこのことを知っても、なおさら悩みが増えるということもあるかと思いますが、サロンにとっても大切なお子様たちの、今後の人生に関わる大切な決断かと思いました。

mRNAという薬剤を体に注入するということは、遺伝子情報が書き換わる、二度と後戻りできない、今後子供を作るであろう若い世代に関しては生殖能力に対する副反応が高い確率で示唆されるという、重大な行為です。なおかつ、現時点で治験段階の薬です。治験参加者には通常謝礼が払われます。治験には、他に選択肢のない末期の患者さんや、生活のために身を投げ出す方々がリスク承知で協力する、という表現が妥当です。

治験薬によって起きた症状もしくは死亡には保険はおりません。そして、現段階で、厚生労働省は接種後24時間以内に死亡した数百人のどの人についても、摂取との関連は認めていません。つまり、リスクはあっても何も保証されないということです。

せめて治験期間が終わるまでもう少しだけお待ちいただきたいというのが本音ですが、よくお考えくださいとしか申し上げられません。

(以下、数ヶ月前からシェアしている内容です。)

考え方は自由です。政府の方針に楯突こうとか言った目的も一切ありません。
ただ、後になって、ああ、あの人も知っていればあるいは選択が変わっていたかもしれないのに、という後悔を私自身作りたくないと思いましたので、こういう形でシェアすることにしました。

私が唯一私的な記事をあげているFBは検閲が厳しく、自分のアカウントを大切にするために、サロンのスペースを利用してシェアしています。

起きている事実の中に、隠されてしまう事実がある場合、それは何かの目的があって隠しています。本当は全てを知ることが大切です。そうしなければ自分の責任で判断を下せません。

あらゆる情報を知った上で、今後のことについてはご自身でよく考えて行動を選択していただけることを願います。

1、コロナワクチン語られない真実

発信者メイコさんのSNS
https://rumble.com/vglqkt-27888077.html

追加 2021/5/11

2,Germany and EU

ドイツ国内でワクチン接種後死亡した件数、ワクチン接種後のコロナ感染者数など。

発信者メイコさんのSNS
https://rumble.com/vgu5u1-germany-and-eu.html

 

3、CCDC、ウイルス分離体が無いことが問題と認める

メイコさんのYouTube元動画
https://youtu.be/SQ02G8F6XLA

 

4、子供は100%完治の二酸化塩素
(実用を検討する方は必ず下の動画も確認ください。)


概要欄より〜ポキっと折って使える二酸化塩素  <注意>
二酸化塩素は飲むことを目的として販売できないため、ルミカ社は殺菌スプレーとして販売していますが、動画で紹介した方法で直接飲める二酸化塩素水を作れることを確認済みです。スプレー容器は必要無いという方、一度試してみたい方は、リフィル用のスティックを2本から購入することが可能です。
https://lumica-bousai.com/collections/spray/products/clo2-powermist50?variant=31995786559571

 

5、米 OANテレビ局 ワクチンの有害事象を報告

ワクチンによる死亡 6,000人、入院 20,000人、緊急治療開始 44,000人、心臓発作 2,200人、生命の脅威の反応 5,900人、流産 650人。
政府の公式データが出典元となっている。
◆日本では死者350人超(2021年6月23日付)
厚生省データ
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000796557.pdf
◆COVID-19注射後の最新の死亡および傷害データ、ヨーロッパ、英国、および米国(2021年6月19日まで)
ヨーロッパ、2021年6月5日まで:
死亡者数:13,867人
怪我:1,354,366
2021年6月9日までの英国
死亡者数:1,332人
怪我:949、286
2021年6月19日までの米国
死亡者数:5,993
怪我:394,525
2021年6月19日までの、ヨーロッパ、英国、米国の合計による死亡と負傷。
死亡者数:21,192人
怪我:2,698,177
出典:ヨーロッパ(EudraVigilance)
英国(MHRAイエローカードシステム)
米国(CDC / VAERS)
Bitchute
https://www.bitchute.com/video/oqmxQJzGQtls/
◆重要 mRNAワクチン開発者がNLPに対して警告する
https://www.facebook.com/100012815677013/posts/1257351184702059/
◆mRNA LNP基礎知識
https://www.facebook.com/100012815677013/posts/1247689089001602/
◆LNP技術に対しての告発
https://www.facebook.com/100044120542632/posts/349648059849209/

 

6、電話音声:厚生労働省へ質問

7、研究計画書の可能性を断言できるRNAワク〇ンの特許を解説

8、コロナワクチン治験、臨床試験情報(YouTubeにより削除)

9、スパイク蛋白の解毒方法(YouTubeにより削除)

10、スパイク蛋白の毒性について(YouTubeにより削除)

11、ファイザーワクチン 酸化グラフェン99.99%
少し怖い内容となっています。昨年秋頃から酸化グラフェンがコロナに効くという報道がされていたようですが、その酸化グラフェンが人体には無害ということに真っ向から反論する内容です。とんでもない毒性があるということで話されており、酸化グラフェンで検索をかけてみると、このページにヒットしました。https://newswitch.jp/p/24626 その有効性に期待することで、マスクの不織布やエアコンのフィルターなどに、酸化グラフェンを混ぜ込む技術が開発されていて、ワクチンを打たなくても酸化グラフェンが自然と人体に取り込まれるような世の中になっていくということですが、毒性があるのであればこれは大問題です。次の動画『酸化グラフェンの光と闇』もぜひ併せてご参考になさって下さい。

 


12、酸化グラフェンの光と闇

13、厚生労働省ワクチン相談センター


14、国立感染症研究所7/21正式発表(以下一部抜粋)

本調査暫定結果の公衆衛生的意義

中間解析の時点では、疫学的特徴としては医療従事者が大多数であったこと以外は、特殊な疫学的特徴をもつ集団 ではないことが示唆された。ワクチン1回目接種後のみならず2回目接種後14日以降においても、一部の症例では感 染性のあるウイルスが気道検体中に検出されたことから、二次感染リスクも否定できないことがわかった。また、ワ クチン接種後感染者から検出されるウイルスは、ワクチン接種により付与された免疫を回避できる新規の変異を有す るウイルスではなく、同時期に国内各地域で流行しているウイルスであった。これらの結果より、ワクチン接種後で あっても、その時点で流行しているウイルスが感染することがあること、および、ワクチン接種後感染例の一部では 二次感染しうることが示唆され、ワクチン接種者における感染防止対策の継続は重要と考えられた。

今後は、ワクチン接種後であっても、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合(有症状・接触者等)は積極的に 検査を実施し、陽性検体の一部については、免疫逃避能を有する新たな変異ウイルスの出現の監視など、病原体解析 を継続して実施していく必要がある。

なお、本報告は、海外における臨床試験や複数の観察研究で示されている、日本において承認されている新型コロ ナワクチンの高い有効性を否定するものではなく、今後ワクチンの効果に関するエビデンスを蓄積することが重要で ある。(国立感染症研究所元記事)

全文(PDF)

15、抗体依存性免疫増強:ADE(ワクチンはウィルスを殺せない)

16、ワクチンを既に接種した方へ
接種後に後悔をしている方にとってはこの動画が助けになるかも知れません。コロナについて政府についてはあくまで一つの考え方です。動画中で用いられている引用論文や学説には根拠があります。どちらにせよこの世に生きている限り運命は誰にも分かりません。知った上でご自身で判断し行動していただければと思います。この方も厳しい表現をされていますので、その点不安な方はご覧にならない方が良い場合もあります。自己責任でご覧下さい。

 

17、オミクロンとナイジェリア
ギリシャ文字で表すオミクロンは15番目の変異体。同じウィルスが15回も変異を繰り返すと通常は弱毒化が激しくほとんど悪さをしません。免疫力の弱まっている状態の人が罹患しても軽症で治ります。つい最近までデルタ株が取り沙汰されていました。デルタはDですから4番目です。そこから一気に飛んでオミクロン。すでにコロナウイルスは終焉を迎えていると言えます。

ただ、ワクチンが大量に残っているので、消費しなければなりません。これは私たちの体の都合ではなく、世界的な薬屋さんと、世界的な薬屋さんに頑張ってもらいたい国の都合です。通常、治験の場合、対象の個体(人間)が、その治験薬に対し副反応が出やすいかどうかを事前に検査し、結果、適正あり、薬効を試す価値ありと承認が下りれば投与します。
治験薬であるコロナワクチンについて、国はその一切の事前調査を省いて、全国民に向けて『無料ですよ、打てば気にせず働けますよ、さぁお急ぎください』と声かけしました。これは殺人行為だと思いますが、国を信じている国民は疑わない。
今回のナイジェリア、昨年から猛威を振るったインド、他でも、イベルメクチンの効果は実証済みです。オミクロン、尾身クローン、と呼ばれているそうでキモいです^^;

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γ Γ gamma ガンマ ガンマ ガマ
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θ Θ theta シータ セータ シータ
ι Ι iota イオータ イオータ アイオタ
κ Κ kappa カッパ カッパ カッパ
λ Λ lambda ラムダ ラムダ ラムダ
μ Μ my ミュー ミュー ミュー
ν Ν ny ニュー ニュー ニュー
ξ Ξ xi クシー クシー グザイ
ο Ο omicron オミクロン オミークロン オミクロン
π Π pi パイ ピー パイ
ρ Ρ rho ロー ロー ロー
σ Σ sigma シグマ シグマ シグマ
τ Τ tau タウ タウ トー
υ Υ ypsilon ウプシロン ユープシロン ユープシロン
φ Φ phi ファイ フィー ファイ
χ Χ khi カイ キー カイ
ψ Ψ psi プサイ プシー プサイ
ω Ω omega オメガ オーメガ オメガ

 

 

18、医者の接種率は2割